京都市の屋根工事・雨漏り修理は京Reホームへ

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施工事例

After
After
Before
After
Before
施工内容
マンション外壁塗装・補修|壁床タイル張替え|駐輪場塗装
お客様名
P様邸
施工エリア
大阪市北区
施工期間
3ヶ月
面積
15階建てビル
費用
(税込)1,800万円
2026年5月19日 大阪市北区|マンション外壁塗装・タイル補修・駐輪場塗装工事|費用1,800万円・工期3ヶ月【施工事例】
施工事例 大阪市北区 マンション 外壁塗装 タイル補修

大阪市北区|マンション外壁塗装・タイル補修・
駐輪場塗装工事
費用1,800万円・工期3ヶ月【施工事例】

工事費用(税込) 1,800万円
工 期 3ヶ月
建物種別 分譲マンション

「そろそろ外壁が気になるが、
どこまで直せばいいか分からない」

外壁タイルのひび割れ・浮き・変色、シーリングの劣化、共用廊下・エントランス床の損傷——ビルやマンションを長年管理するなかで、こうした悩みを抱えているオーナー様・管理会社様は少なくありません。

特に外壁タイルの浮きは、目視では気づきにくいうえ、放置するとタイル落下による人身事故につながる恐れがあります。「費用がどれくらいかかるか不安」「入居者への影響が心配」——そうした声にお答えするために、今回の施工事例を詳しくご紹介します。

この事例では、大阪市北区に立地する分譲マンション(高層)において、外壁塗装・外壁タイル補修・エントランス・共用廊下床タイル工事・駐輪場塗装を一括でご依頼いただきました。工期3ヶ月・費用1,800万円(税込)の大規模修繕ながら、入居者様への影響を最小限に抑えながら安全・丁寧に完工いたしました。

施工内容・工程・費用の内訳・改善ポイントを惜しみなく公開しておりますので、修繕をご検討中の管理会社様・ビルオーナー様はぜひ最後までご覧ください。

京Reホームが
選ばれる6つの理由

管理会社様・オーナー様から繰り返しご依頼いただける理由をご紹介します。

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表面の塗装より「見えない下地処理」に時間をかけます。下地が施工寿命を左右するからです。

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長持ちする塗装工事

高耐候性塗料・3回塗り施工を標準採用。短期での再塗装が発生しにくい仕上げを追求します。

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安全管理・近隣配慮の徹底

飛散防止ネット、台風対策、工程告知板の設置など、居住者様・近隣様への配慮を徹底します。

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地域密着の迅速対応

京都・大阪・滋賀エリアへ素早く対応。現地調査は最短即日。緊急補修にも柔軟に対応します。

施工前の状態と
放置リスク

① 外壁タイルの浮き・剥離

打診調査を行ったところ、外壁の複数箇所でタイルの浮きが確認されました。特に低層部の外気にさらされやすい面では、モルタル層とタイルの接着が劣化し、指で軽く叩くだけで空洞音が響く状態でした。外見上はほとんど目立たないため、入居者様も気づいていないケースがほとんどです。

施工前のマンション外観(大阪市北区)

▲ 施工前のマンション外観。外壁の劣化は目視では分かりにくく、打診調査で浮きが多数発見された。

⚠️ タイル浮きを放置した場合のリスク
  • タイルが剥落し、歩行者・入居者に直撃する人身事故のリスク
  • 雨水がタイル裏面に浸入し、躯体(コンクリート)の腐食が加速
  • 冬季の凍結膨張により浮きが急速に拡大
  • 法的責任(建物所有者の瑕疵担保・管理責任)が問われる可能性
  • 放置が長いほど補修範囲が拡大し、修繕費用が大幅に増大

② 外壁クラック(ひび割れ)・シーリング劣化

外壁の各所に経年によるクラック(ひび割れ)が発生していました。特にサッシ廻りや目地のシーリングは硬化・亀裂が進行しており、雨水の浸入経路となっていました。シーリング劣化は外見上は「細いひび」に見えますが、内部への雨水浸入を許してしまうため早急な対処が必要な状態でした。

高圧洗浄前の外壁状態

▲ 高圧洗浄前の外壁面

外壁高圧洗浄の様子

▲ 洗浄中。長年の汚れが噴出

③ エントランス・共用部床タイルの損傷

エントランス床は既存タイルの劣化が進み、表面の欠け・ひび割れ・変色が目立っていました。入居者の毎日の動線である共用部の美観劣化は、建物の印象を大きく損ないます。また、床タイルのひびはつまずき・転倒リスクにもつながります。

▼ BEFORE(施工前)
▼ AFTER(施工後)
エントランス床タイル施工前 エントランス床タイル施工後

▲ エントランス外部床:施工前は劣化タイルがまだら状態→施工後は均一で清潔感ある仕上がりに

④ 内部共用廊下床タイルの老朽化

各階の共用廊下床タイルは、経年による汚れの染み込みと表面摩耗が進み、高圧洗浄では落とせない劣化が見られました。入居者様が毎日使用する空間として、安全性・美観の両面から改善が必要な状態でした。

▼ BEFORE(施工前)
▼ AFTER(施工後)
共用廊下床タイル施工前 共用廊下床タイル施工後

▲ 共用部床タイル:施工前の劣化状態(左)→新規タイル張り替え後(右)

施工内容と工程の
こだわり

今回の修繕工事は、大きく6工程に分けて実施しました。各工程でどのようなこだわりを持って施工したか、順を追ってご説明します。

■ 足場設置・養生

1
足場組み・飛散防止ネット設置
高層マンションへの足場設置は安全管理が最重要です。近隣・歩行者への飛散を防ぐメッシュシートを全面に張り、「営業中」の表示板で周辺テナント・歩行者へ配慮しました。
2
台風・悪天候対策
工事期間中に台風接近が予想されたため、足場ネットを一時的に畳んで風荷重を軽減。安全を最優先に工程を調整しました。
足場組み・ネット張り完了

▲ 足場・飛散防止ネット設置完了

台風対策でネットを畳む様子

▲ 台風接近前にネットを畳み安全確保

■ 高圧洗浄

塗装の前に、外壁全面を高圧洗浄機で徹底洗浄しました。長年堆積した排気ガス汚れ・苔・カビを除去することで、塗料の密着性が大幅に向上します。洗浄の丁寧さが塗装寿命を左右するため、時間をかけて施工しました。

外壁高圧洗浄

▲ 外壁面を丁寧に高圧洗浄

バルコニー床高圧洗浄

▲ バルコニー・共用廊下も入念に

■ 外壁下地補修・クラック補修

3
クラック(ひび割れ)補修
ヘアクラックから構造クラックまで、幅・深さに応じて適切な工法(Vカット・シーリング充填・エポキシ注入)を選定。表面だけでなく内部まで完全に塞ぐことで、雨水の浸入を防ぎます。
4
シーリング補修
サッシ廻り・目地のシーリングを全面打ち替え。既存の劣化シーリングを完全撤去したうえで、耐候性の高い変成シリコン系シーリング材を充填しました。
外壁下地補修の様子

▲ 外壁の下地補修。見えない部分まで丁寧に処理することが、長持ちする塗装の基礎となります。

■ 外壁塗装(下塗り・中塗り・上塗り)

塗装は必ず3回塗りを実施します。「1回塗りで仕上げる」手抜き工事は、数年で剥がれや色あせが再発するため、当社では省略しません。

5
下塗り(プライマー)
中塗り・上塗り塗料の密着を高める接着層。下地の状態に合わせたプライマーを選定することで、塗膜の剥離を防止します。
6
中塗り
塗膜の厚みを確保し、耐久性を高める重要な工程。下塗りが完全乾燥してから施工します。
7
上塗り(仕上げ)
耐候性・防水性に優れた高品質塗料で仕上げ。均一な膜厚で塗ることで、美観と耐久性を両立します。
外壁下塗り施工

▲ 下塗り施工

外壁中塗り施工

▲ 中塗り施工

外壁上塗り施工

▲ 上塗り施工

外壁塗装完了後

▲ 塗装仕上がり(上塗り完了)

■ 外壁タイル補修工事

打診調査で確認した浮き箇所について、タイルの状態に応じて工法を使い分けました。

8
エポキシ樹脂注入工法
タイル自体が健全で、下地との間に空隙がある場合は、タイルを剥がさずエポキシ樹脂を注入して再接着。既存の意匠を保ちながら補修できます。
9
タイル張り替え
割れ・欠けが著しい箇所は既存タイルを撤去し、同等品に張り替え。下地調整後、専用接着剤で確実に固定しました。

■ バルコニー避難隔て板 塗装工事

各住戸バルコニーの避難隔て板(蹴破り板)についても、劣化・変色が進んでいたため全戸塗装を実施しました。下塗り・上塗り2回の計3工程で仕上げ、防汚性・美観を回復しています。隔て板は緊急避難時に蹴破って使用する重要な設備であるため、塗膜が厚くなりすぎないよう適切な膜厚管理を行いながら施工しました。

下塗り(プライマー)
既存面の汚れを落とし、プライマーを均一に塗布。上塗りの密着性を確保します。
上塗り1回目
白色仕上げ塗料を丁寧にローラー塗布。均一な膜厚になるよう管理します。
上塗り2回目(仕上げ)
完全乾燥後に2回目を重ね塗りし、耐候性・防汚性を高めた仕上げに。
避難隔て板 下塗り施工

▲ 下塗り(プライマー塗布)

避難隔て板 上塗り1回目

▲ 上塗り1回目

避難隔て板 上塗り2回目

▲ 上塗り2回目(仕上げ)

避難隔て板 塗装完成

▲ 塗装完成。清潔感ある白に仕上がり

■ 駐輪場(機械式)塗装・補修工事

機械式駐輪場の鉄骨フレーム・ラック・手すりについても、錆の進行を防ぐため全面的に塗装・補修を実施しました。長年の使用で錆・剥離が進んでいた鉄部を研磨・下地処理したうえで防錆塗料を塗布し、清潔感ある白色に仕上げています。

駐輪場は入居者が毎日利用する設備です。錆の放置は鉄骨の腐食・強度低下につながるため、外壁修繕と同じタイミングでまとめて対応することでコストを抑えつつ建物全体の品質を維持しました。

機械式駐輪場 塗装施工

▲ 機械式駐輪場の鉄骨・ラックを全面塗装

駐輪場 手すり・フレーム塗装完了

▲ 手すり・フレームも防錆塗装で仕上げ

ビル・マンションの外壁タイル浮き・クラックが気になる方へ
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施工後の変化

3ヶ月の工期を経て、外壁塗装・タイル補修・床工事のすべてが完工しました。建物全体が見違えるほど美しく生まれ変わりました。

マンション改修工事完了後の外観

▲ 工事完了後の外観。外壁の美観が回復し、清潔感・高級感のある印象に。

■ 床タイル工事(エントランス・共用廊下)

エントランス外部床・共用廊下床ともに、既存タイルを撤去し下地調整のうえ新規タイルを張り替えました。タイルはすべりにくい素材を選定し、美観と安全性を両立しています。

エントランス床施工前

▲ 工事中のエントランス床

エントランス床施工後

▲ 新規タイル張り替え完了

■ 外壁タイル 撥水コート施工

タイル補修・張り替え後、外壁タイル全面に撥水コート(浸透性吸水防止材)を施工しました。タイル表面に浸透した撥水成分が目地・タイル自体の吸水を抑制し、汚れの付着・苔の発生・凍害による劣化を長期にわたって防ぎます。

撥水コートは塗装と異なりタイルの質感・色味を変えないため、意匠性を損なわずに防水性能を付与できるのが大きなメリットです。施工後は雨水がタイル表面を流れ落ちるようになり、汚れが蓄積しにくくなります。

外壁タイル 撥水コート施工

▲ タイル面に撥水コートをローラー塗布

外壁タイル 撥水コート施工2

▲ 目地・タイル全面に均一に浸透させる

■ 工事完了後の最終清掃

全工程完了後、建物内の共用部・各所を徹底的に最終清掃しました。工事中に付着した塗料・ほこり・養生テープの剥がし跡などを丁寧に除去し、入居者様にそのまま引き渡せる状態に仕上げます。ドアノブ・手すり・排水口まわりなど細部まで確認し、引き渡し前チェックを実施しました。

ドアノブ周り最終清掃・仕上がり確認

▲ ドアノブ周りの養生剥がし・清掃確認

排水口・竪樋まわりの清掃

▲ 排水口・竪樋まわりも清掃・点検

共用廊下 最終清掃完了

▲ 共用廊下の最終清掃完了。工事前より美観が向上し、入居者様へ安心してお引き渡し。

改善されたポイント

外壁の防水性・耐候性が向上
クラック補修・シーリング打ち替え・3回塗りによって、雨水の浸入経路をすべて遮断。今後10〜15年を目安に美観と防水性が維持できます。
タイル落下リスクがゼロに
打診で確認した浮き箇所をすべて補修・張り替え。人身事故リスクを解消し、建物オーナー・管理会社様が安心して管理できる状態になりました。
エントランス・共用部の印象が大幅改善
新規タイルに張り替えたエントランス床は清潔感があり、入居者様・来訪者様からも好評です。物件の資産価値維持にも貢献します。
工事中も入居者様の生活への影響を最小限に
作業時間・動線を事前に通知し、入居者様が不便を感じないよう工程を組みました。台風対策を含む安全管理も徹底しました。
共用廊下床タイル施工後

▲ 共用廊下床:新規タイル張り後

エントランス外部床施工後

▲ エントランス外部床:施工完了

工事概要

施工エリア大阪市北区
建物種別分譲マンション(高層・複数階)
施工内容外壁塗装(下塗り・中塗り・上塗り)、クラック補修、シーリング補修・打ち替え、外壁タイル補修(エポキシ注入・張り替え)、エントランス・共用廊下床タイル張り替え、駐輪場塗装・補修、足場設置・解体
工 期3ヶ月
費 用1,800万円(税込)
対応エリア京都・大阪・滋賀(今回は大阪市内施工)

費用の内訳と
相場について

今回の工事費用(税込)
1,800万円

ビル・マンション修繕工事の費用相場

マンション大規模修繕の費用は、建物の規模・劣化状況・施工内容によって大きく異なります。一般的な目安として、外壁塗装のみであれば延べ床面積1㎡あたり3,000〜8,000円、タイル補修が加わると追加費用が必要となります。

今回の費用の主な構成要素

足場設置費用
高層マンションへの足場設置は安全基準が厳しく、費用の一定割合を占めます。飛散防止ネット・台風対策コストも含まれます。
外壁塗装・下地補修費
高層・大面積ゆえに塗料量・工数が多くなります。クラック補修・シーリング打ち替えを丁寧に行うため、材料費・施工費が増加します。
タイル工事費
外壁タイル補修(注入・張り替え)と床タイル張り替えは、熟練職人の手作業が必要なため、塗装単体より単価が高くなります。
駐輪場塗装・補修費
床の研磨・下地処理・防塵防滑塗装と、破損部補修が含まれます。安全性・清潔感の維持に欠かせない工程です。

「見積もりを取ったが費用の根拠が分からない」という声をよくいただきます。当社では項目・数量・単価をすべて明記した見積書をご提示し、費用の内訳を丁寧にご説明します。まずはお気軽にご相談ください。

⚠️ ビル修繕は「早めの対応」がコストを抑えるカギです

外壁のひび割れやタイル浮きを放置すると、雨水浸入やタイル落下などの深刻なリスクにつながる場合があります。

軽度な劣化の段階で補修を行うことで、大規模修繕を回避しやすくなり、結果的に修繕コストを抑えられます。

建物を長く安全に維持するためにも、定期的な打診調査・外壁点検をお勧めしております。当社では無料で現地調査を承っております。

よくある質問

Q 工事中も入居者は通常通り生活できますか?
A はい、基本的に通常通り生活いただけます。工事の工程・作業時間帯・騒音が発生する日程は事前に書面・掲示板でご案内し、入居者様への影響を最小限にします。エントランス・廊下の床工事時は迂回路の確保や部分施工など、生活導線を確保した施工計画を立案します。
Q ビル・マンションの修繕はどれくらいの周期で必要ですか?
A 一般的に、外壁塗装は10〜15年、シーリング補修は7〜10年、タイルの打診調査は10〜12年を目安に検討されることをお勧めします。ただし立地・使用材料・気候条件によって劣化速度は異なります。定期的な専門家による外壁点検を行うことで、修繕時期と費用を計画的に管理できます。
Q タイル浮きは放置すると危険ですか?
A 非常に危険です。外壁タイルの浮きを放置すると、地震・台風・温度変化をきっかけにタイルが突然剥落するリスクがあります。歩行者や入居者への直撃事故につながる恐れがあるだけでなく、建物所有者が管理責任を問われる場合もあります。タイル浮きが疑われる場合は、早急に打診調査を実施することを強くお勧めします。

その他のビル修繕に関する質問はこちら →

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丁寧に施工します

京Reホームが大切にしているのは、「見えない部分の丁寧さ」です。表面の美観だけでなく、下地補修・タイル浮き対処・シーリング処理まで妥協なく施工することが、建物を長く安全に保つ唯一の方法だと考えています。

管理会社様・ビルオーナー様にとって、修繕業者に求めるのは「安心して任せられること」だと思います。費用・工程・仕上がりすべてにおいて透明性を持ち、長くお付き合いできる会社でありたいと考えています。

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